アリバ スペンド マネジメント ソリューション
スペンドマネジメントとは? e-調達(ソーシング) e-購買/出張経費管理 支出の可視化と分析 契約管理 e-請求支払 サプライヤ管理 アリバディスカバリ

アリバディスカバリアリバディスカバリ

新規取引先サプライヤを発見するために、業界新聞や情報誌のチェックからインターネット上での検索、紹介先を辿ったり、コンサルタントと契約したり、展示会を吟味するなど、膨大な作業が伴います。これらは、調達部門の30%近くものリソースを消費すると言われています。しかし、企業の収益性を早期に改善するために、入札数を増やして、さらなるコスト削減の余地を見つけなければならない状況では、時間をかけている余裕がないというのが現状ではないでしょうか。

アリバ ディスカバリは、190 国以上 20,130 の製品/サービスカテゴリにわたる、700,000社以上のサプライヤからなる、業界最高水準のサプライベースにアクセスできます。サプライヤを見つけ出して検証する時間とコストを削減し、全体的な購買コストを 15% 削減することができます。幅広い商材分野に渡り、グローバルに展開しているサプライヤを見つけることができます。

アリバディスカバリーで、すばやく実行、コストを削減アリバディスカバリに今すぐアクセス

次の3つの簡単な手続きだけで、今からすぐに開始していただけます。

(1)調達要件の公募イベントを作成 -わずか5分で登録
(2)サプライヤの提案内容を確認 -公募後、すぐに入札が開始
(3)落札者を決める

上記のステップだけで、より多くの商材を調達できるようになり、RFP(提案依頼書)の管理や入札への応答、最終落札されたサプライヤとの契約など、多くの作業を、全てひとつのプラットフォーム上で完結することができます。 >>登録方法の詳しい説明はこちら

アリバ ディスカバリは、調達にかかる時間を短縮し、短期的なコスト削減を実現します。

アリバディスカバリー、世界最大の取引先コミュニティにつながるポータル

アリバディスカバリ世界最大規模のサプライヤ ネットワークを持ち、調達とスポット購買の両方の要件を満たす、総合的なサービスを提供できるのはアリバだけです。

アリバ ディスカバリは、世界最大規模の商取引ネットワークであるアリバ ネットワークへの入口となるポータルで、誰でも簡単に使用でき、必要な時にはすぐにサポートやヘルプ情報を利用することもできます。

バイヤーのメリット

ポイントその1

グローバル市場の優良なサプライヤをすぐに検索することができます
- 目的の商材についての公募イベントをわずか5分で作成し、グローバルに公開
- 130カ国以上、400業種以上のサプライヤの中から、バイヤーのお客様の要望に合った最適、
 優良なサプライヤを自動的に検索
- 興味のあるサプライヤは、安全性の高いネットワークシステム経由で、入札や必要な情報を回答
 として提出
- バイヤーのお客様は、サプライヤからの回答を比較した結果、最終候補リストを作成、
 または落札者を決定

ポイントその2

調達未経験の新しい商材や取引先選定基準でも大丈夫
- あらゆる商材分野をカバーした豊富なサプライヤ プロファイルから、複雑な調達要件に合致した
 最適サプライヤを検出
- これまで調達経験のない新しい商材を調達する場合や、変化の激しい市場での環境対応が求められる
 ような特殊な調達要件、電子商取引対応の必要性など、様々な選定条件を設定できることで新規取引先
 サプライヤの検索をサポート
- サプライヤのプロファイルには、企業規模、現在の取引数、RFP(提案依頼書)の問い合わせ先など、
 様々な情報が登録されています

ポイントその3

取引先として興味のあるサプライヤにすぐにアクセス
- アリバ ディスカバリの幅広い商材か、専門性の高いサプライヤが登録された商取引ネットワーク上で、
 調達要件に最も適したサプライヤをグローバル規模で発見
- スポット購買、非戦略的な支出商材、間接材や少額経費項目、サービス商材の支出など、バイヤー企業
 のあらゆる調達要件に対してサプライヤが競争入札し、その状況をデスクトップ上で簡単に管理すること
 が可能

ポイントその4

正確かつ最新のサプライヤ情報にアクセス
- 日々バイヤー、サプライヤ間でオンライン取引されているアリバ ディスカバリ上で、サプライヤは頻繁に
 自社の会社プロファイルを更新
- アリバ ディスカバリにアクセスすることで、簡単に世界のサプライヤの最新情報にアクセスすることが
 可能

アリバディスカバリにアクセスまた、アリバ ディスカバリは、アリバ コマース クラウドのe-調達ソリューションである Ariba Sourcingと統合して利用することが可能です。

詳しくはアリバにお問い合わせ下さい。